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左第五中足骨骨折
高岡市在住 Tさん46歳男性 【問診】 角材が倒れた際に左足背部を強打し負傷 ![]() 【検査】 第五中足骨基部の圧痛と腫脹、歩行痛、皮下溢血あり骨折の疑いがあり、病院でレントゲン検査を依頼し骨折と診断される。 ![]() 【施術】 骨折の転移が無かった為、患部の冷却と圧迫し、足底板と足背部に固定具を装着 【考察】 第五中足骨骨折は俗に下駄骨折とも呼ばれます、今回の負傷原因は、 角材が倒れてきたことによる直立外力での骨折でした。 この部分は骨折しても歩けることも多く、多くの場合は、骨折部の転位(ズレ)が少ないかあるいは亀裂骨折(いわゆるヒビ)であるため、手術の対象となる場合はまれです。 接骨院での治療の利点は ☆入院しなくても治療可能 ☆毎日、経過の観察が出来る(インフォームドコンセント) ☆親切、丁寧、早く治る ☆治療費が病院に比べ格段に安い 早期の治療は関節を元の状態に戻し、後遺症を残さないためにも重要です。 中川接骨院 保険診療 骨盤矯正 巻き爪 当院の骨折症例 【アクセス】 |












